ヒロガリエの値段の秘密

建売住宅
注文住宅

ヒロガリエが高いデザイン性や機能性を保ちつつもコストを抑えられているのには理由があります。

注文住宅と同じか、それ以上の品質の家を、
コストを抑えて建てるには
どうすればよいのでしょうか。
家づくりにはいくつもの
「お得に建てるポイント」があります。
そのポイントを押さえることで、
割安に家を建てることができるのです。

その
1

あらかじめプランを準備することで
コスパUP

オーダーメイドの洋服は、材料選びから、一針一針、手間をかけて仕上げるため、時間とコストがかかってしまうもの。
同じように一般的な注文住宅は打ち合わせを一から行いお家をつくっていくので、その分手間とコストがかかってしまいます。
ヒロガリエの場合は、住宅設計のプロである建築家が今までの経験をふまえて設計したプランがあらかじめ準備されているので、プランづくりのためにかかる打ち合わせ時間や経費を最小限に抑えます。建材や設備も既に選ばれているので打ち合わせもスピーディ。クオリティはそのまま、効率的な家づくりを実現します。

あらかじめプランを準備することでコスパUP

打ち合わせもスピーディで簡単!
打ち合わせ経費をカット!

その
2

材料費の中間マージンを
カットすることでコスパUP

家を建てるときに必要な材料(=建材)は通常、メーカーがつくった建材を商社や一次問屋など色々な会社を通してお客様の元に届きます。
ヒロガリエの場合は、メーカーに直接建材を一括発注することで、中間マージンや流通コストなど余分なコストを省き、クオリティの高い建材を低価格で仕入れることができるよう工夫しています。

材料費の中間マージンをカットすることでコスパUP

一括発注方式と中間マージンを
カットすることで低価格化を実現!

その
3

プランの設計ルールを
設けることでコスパUP

建材を複雑な形状にカットするなど、作業工程が増えると、大工さんの手間賃もそれだけ増えてしまいます。また、カットすることで建材に余りが出て、端材がうまく使いきれないことも建材費の無駄になります。 ヒロガリエでは、できるだけ現場の手間の少ない寸法の規格を決めるなど家づくりのルールをしっかり定めることで、この問題を解決しました。
あらかじめ大工さんがつくりやすい家を設計することで、全体のコストを抑えています。

プランの設計ルールを設けることでコスパUP

ルールに沿って設計することで、
工事手間や建材の無駄を削減!

プラン例

木箱の家-1E

HRI-419
延床面積 88.60m²
参考価格帯
1,400万円 1,600〜1,800万円 2,000万円
※ 価格は概算本体価格です。
※ 施工エリアや仕様により、本体価格が異なる場合がございます。
※ 本プランは、撮影当時に販売されたプランとなっており、最新のプランとは一部設計・仕様が異なる場合がございます。
家事動線に配慮されたプラン。キッチンからLDKとお庭が見える、家族で楽しく暮らせる家。

ハイサイドライトの家

HRI-427
延床面積 94.81m²
参考価格帯
1,400万円 1,500〜1,600万円 2,000万円
※ 価格は概算本体価格です。
※ 施工エリアや仕様により、本体価格が異なる場合がございます。
※ 本プランは、撮影当時に販売されたプランとなっており、最新のプランとは一部設計・仕様が異なる場合がございます。
LDKの吹抜上部にある高窓「ハイサイドライト」で光を感じ豊かに暮らせる家。
つなげる家

つながる家

HRI-371
延床面積 90.67m²
参考価格帯
1,400万円 1,600〜1,800万円 2,000万円
※ 価格は概算本体価格です。
※ 施工エリアや仕様により、本体価格が異なる場合がございます。
※ 本プランは、撮影当時に販売されたプランとなっており、最新のプランとは一部設計・仕様が異なる場合がございます。
内部空間のつながりを感じる吹抜を中心に、家の外と中をつなぐ美しいデザインの家。